有価証券報告書-第57期(令和1年7月1日-令和2年6月30日)
(表示方法の変更)
1.前連結会計年度において、「営業外収益」にて区分掲記しておりました「受取賃貸料」「受取保険金」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」にて区分掲記しておりました「受取賃貸料」6,265千円、「受取保険金」5,498千円は、当連結会計年度より「その他」31,087千円に含めて表示しております。
2.前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました158,607千円は、「未払金の増減額(△は減少)」83,652千円、「その他」74,955千円として組替えております。
1.前連結会計年度において、「営業外収益」にて区分掲記しておりました「受取賃貸料」「受取保険金」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」にて区分掲記しておりました「受取賃貸料」6,265千円、「受取保険金」5,498千円は、当連結会計年度より「その他」31,087千円に含めて表示しております。
2.前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました158,607千円は、「未払金の増減額(△は減少)」83,652千円、「その他」74,955千円として組替えております。