有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/03/28 15:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、13年間の定額法により償却を行っております。2024/03/28 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,012,483千円となり、前連結会計年度に比べ461,622千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が452,060千円減少したことによるものであります。2024/03/28 15:15
また、当連結会計年度末における固定資産は478,651千円となり、前連結会計年度に比べ39,937千円減少いたしました。これは主に減価償却費33,734千円及びのれん償却額9,830千円を計上したことによるものであります。
この結果、資産合計は2,491,134千円となり、前連結会計年度に比べ501,559千円減少いたしました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- これらの履行義務に対する対価は、履行義務充足後、別途定める支払条件により概ね1年以内に受領しており、重大な金融要素は含んでおりません。2024/03/28 15:15
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、13年間の定額法により償却を行っております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る会計上の見積りの内容に関する情報2024/03/28 15:15
当社は、前事業年度において株式会社ファンペップヘルスケア(旧社名アンチエイジングペプタイド株式会社)を子会社化しており、取得原価には連結貸借対照表上の契約関連無形資産及びのれんに表される超過収益力が反映されております。超過収益力は、事業計画の進捗状況によって影響を受ける可能性があり、事業計画に含まれる重要な仮定は、売上予測、ロイヤリティー料率及び割引率等であります。
なお、当事業年度において、重要な仮定である売上予測の見積りに関して、従来は自社にて開発品の将来売上を見積っておりましたが、一部の開発品については外部からの調査レポートをもとに将来売上を見積る方法に変更しております。これは開発品の研究開発が進捗したことに伴い、より精緻な市場調査等を行ったことにより、当該データ等を利用できることになったためであります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/28 15:15
(のれん及び契約関連無形資産の評価)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額