- 9325
- 2026/10/09
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 7.93倍
- 2017年以降
- 8.34-137.69倍
(2017-2026年) - PBR
- 2.36倍
- 2017年以降
- 1.84-20.77倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 29.77%
- ROA 予
- 10.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2018/06/29 15:09
(注)当社は、平成29年10月1日付で株式1株につき2株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,546,826 3,382,692 5,527,776 7,428,333 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 93,102 216,669 381,937 468,912 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/06/29 15:09
2.地域ごとの情報オペレーションサービス ロジスティクスサービス デリバリーサービス 合計 外部顧客への売上高 4,063,104 994,976 157,554 5,215,635
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/29 15:09
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 アマゾンジャパン合同会社 5,075,196 ECソリューションサービス事業 - #4 事業等のリスク
- ①特定取引先への依存について2018/06/29 15:09
当社は、ECソリューションサービスを主たる事業としているため、特定の取引先に対する依存度が高くなる傾向にあります。最大手顧客であるアマゾンジャパン合同会社への第5期事業年度の売上高は、当社売上高の68.3%を占めております。同社とは、引き続き現状の関係を維持していくために競争力の維持・強化に向けた様々な取り組みを進めてまいりますが、将来において個人消費の低迷など何らかの要因により、同社の事業戦略に変化が生じ取引契約の条件変更或いは契約解消が起こった場合には、当社の業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
②重大な事故の発生について - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① オペレーションサービス2018/06/29 15:09
オペレーションサービスにおきましては、主要顧客の通販関係荷量が伸長した結果、売上高は5,351,411千円(前事業年度比31.7%増)となりました。
② ロジスティクスサービス - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2018/06/29 15:09
オペレーションサービス ロジスティクスサービス デリバリーサービス 合計 外部顧客への売上高 5,351,411 1,314,588 762,332 7,428,333