- 3560
- 2026/09/24
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 16.28倍
- 2017年以降
- 15.48-86.41倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.15倍
- 2017年以降
- 1.42-4.95倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 1.73%
- ROE 予
- 13.23%
- ROA 予
- 10.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 有形固定資産は、254,668千円と前事業年度末に比べて11,164千円の減少となりました。これは主に減価償却による減少48,796千円、工具、器具及び備品の取得による増加22,070千円、建設仮勘定の増加13,593千円によるものです。2025/11/28 15:30
無形固定資産は、871,432千円と前事業年度末に比べて183,807千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日手帳アプリ」開発などによるソフトウエア仮勘定の増加371,667千円と減価償却による減少177,054千円によるものです。
投資その他の資産は、902,318千円と前事業年度末に比べて63,433千円の増加となりました。これは主に「ほぼ日の學校」の授業制作による長期前払費用の増加95,267千円、償却による減少68,746千円、投資有価証券の時価評価額の増加39,360千円、繰延税金資産の減少14,102千円によるものです。 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりです。2025/11/28 15:30
建物 5~15年 (2) 無形固定資産 : 定額法を採用しています。(リース資産を除く)なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。 (3) リース資産 : リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。 (2) 無形固定資産 : 定額法を採用しています。(リース資産を除く)
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。(3) リース資産 : リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。 4.引当金の計上基準(4) 長期前払費用 : 均等償却しています。主な償却年数は5年です。