営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2020年12月31日
- 9億152万
- 2021年12月31日 +74.62%
- 15億7421万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部
当連結会計年度末における資産合計は19,458,414千円となり、前連結会計年度末に比べ577,704千円減少しました。
流動資産は8,175,916千円となり、前連結会計年度末に比べ322,644千円増加しました。これは主に、受取手形及び売掛金が61,903千円減少した一方で、現金及び預金が314,954千円、未収還付法人税等が98,976千円増加したことによるものです。
固定資産は11,282,497千円となり、前連結会計年度末に比べ900,348千円減少しました。これは主に、無形固定資産が902,265千円減少したことによるものです。2022/12/23 15:15 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書関係2022/12/23 15:15
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「返金負債の増減額(△は減少)」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました△1,259千円は、「返金負債の増減額(△は減少)」37,556千円、「その他」△38,816千円として組み替えております。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ② 2020年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における(ⅰ)連結損益計算書に記載される当期損益に、(ⅱ)連結キャッシュ・フロー計算書に記載される減価償却費及びのれん償却額の合計金額を加算した金額を2回連続して負の値としないこと。2022/12/23 15:15
③ 2021年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される有利子負債(以下に定義する。以下、同じ。)の合計金額を、連結キャッシュ・フロー計算書に記載される営業活動によるキャッシュ・フロー及び投資活動によるキャッシュ・フローの合計金額で除した割合が10倍を超えないこと。なお、本号において「有利子負債」とは、短期借入金、一年内返済予定長期借入金、一年内償還予定社債(割引債及び新株予約権付社債を含む。)、長期借入金、社債(割引債及び新株予約権付社債を含む。)等をいう。
④ 2021年12月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結キャッシュ・フロー計算書に記載される営業活動によるキャッシュ・フロー及び投資活動によるキャッシュ・フローの合計金額を850百万円以上に維持すること。