建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 2億3477万
- 2018年3月31日 +54.75%
- 3億6330万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2018/06/29 14:12
在宅サービス事業における建物であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (9)自然災害について2018/06/29 14:12
地震や風水害等の自然災害が発生し、業務を停止せざるを得ない場合や、建物や設備が損傷しその修復に多大な費用が必要となった場合、当社の事業運営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。特に、当社の主要な事業拠点である首都圏において大規模な自然災害等が発生した場合には、正常な事業運営が行えなくなる可能性があり、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(10)情報管理について - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
建物 5年~35年
構築物 15年
車両運搬具 3年~4年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数については以下のとおりであります。
ソフトウエア(自社利用) 5年以内
のれん 5年
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 14:12 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (増加額)2018/06/29 14:12
建物 本社 内装工事 13,661千円
原状回復費用 13,154千円 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/29 14:12
当社は、原則として、事業所単位を基準としてグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 東京都目黒区 スマートタイムズ目黒 建物・工具、器具及び備品 東京都品川区 遊休資産 ソフトウェア
当事業年度において、スマートタイムズ目黒について、当初想定していた収益を見込めなくなったため、減損損失を認識し、5,299千円(内、建物3,919千円、工具、器具及び備品1,379千円)を特別損失に計上いたしました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/29 14:12
当事業年度末における固定資産は658,602千円となり、前事業年度末に比べ224,580千円増加いたしました。その主な要因は、レコードブックの店舗拡大等に伴い、建物(純額)が128,529千円、工具、器具及び備品(純額)が12,336千円、差入保証金が61,932千円増加したことによるものであります。
(流動負債) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 1. 当該資産除去債務の概要2018/06/29 14:12
レコードブック事業及び在宅サービス事業等における建物の賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
2. 当該資産除去債務の金額の算定方法