営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億5605万
- 2023年3月31日 -36.54%
- 9903万
個別
- 2022年3月31日
- 1億4750万
- 2023年3月31日
- -1億6461万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント資産及び負債につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしないため、記載しておりません。2023/06/28 12:13
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の「調整額」△603,476千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に
報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.減価償却費の「調整額」5,943千円は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る償却費であります。
3.セグメント資産及び負債につきましては、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはしないため、記載しておりません。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 12:13 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法2023/06/28 12:13
(概算額の算定方法)売上高 173,166千円 営業利益 25,159千円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、取得事業の期間損益を基礎として月数案分等の合理的な方法により算定した売上高及び営業利益と、取得事業の連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を影響の概算額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/28 12:13
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法です。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2023/06/28 12:13
当社グループは、安定した経営と持続的な成長を実現させることを重視し、ROE(自己資本利益率)及び売上高営業利益率を重要な経営指標と位置づけております。高付加価値のサービス提供による効率的な利益の獲得により、売上高営業利益率等を高めていくことで企業価値を高めてまいります。
(4) 経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループではアフターコロナを見据えて、2021年に公表した「中期ビジョン2025」や昨年公表した「事業計画及び成長可能性に関する事項」で示したビジョンや経営目標の達成に向けた取組みを実行し、持続的な成長と中期的な企業価値向上の実現に向けた動きを加速してまいりました。2023/06/28 12:13
当連結会計年度においては、アフターコロナを見据えた経済活動の正常化に伴い、当社においても通常の事業活動の再開やDX推進などの将来投資に伴う費用の増加に加え、当連結会計年度に実行した複数のM&Aに関連したアドバイザリー費用等の一時的な増加等により、営業利益は前連結会計年度と比べ減少いたしました。
これまで新型コロナウイルス感染症対策として活用していた雇用調整助成金等の計上が当連結会計年度はほぼないため、営業外収益についても前連結会計年度と比べ大きく減少しております。