売上高
連結
- 2018年3月31日
- 7億6638万
- 2018年12月31日 -34.6%
- 5億120万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- なお、第3四半期連結会計期間は平成30年10月1日から平成30年12月31日までの3ヶ月間にて記載しております。2019/03/28 15:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,239,294 4,870,060 7,700,458 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) (千円) △2,119 187,657 358,377 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「自動ドア関連事業」は、ビルエントランスをはじめとした一般的な自動ドア開閉装置、工場等の大型重量扉に対応した自動ドア開閉装置等を仕入・販売しております。また、既存自動ドア等の保守・修理、取替・改修を行っております。「建具関連事業」は、ステンレス、アルミ、スチール等のサッシ、強化ガラス、框ドア等を生産(主にステンレス)・販売しております。2019/03/28 15:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/03/28 15:08 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/03/28 15:08
(単位:千円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 10,115,125 7,212,955 「その他」の区分の売上高 766,382 501,208 セグメント間取引消去 △14,175 △13,705 連結財務諸表の売上高 10,867,332 7,700,458
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/03/28 15:08
当社グループは、継続的な成長及び安定的な収益確保の実現を経営目標としており、売上高成長率及び売上高経常利益率の向上を目標指標として掲げております。顧客に様々な商品やサービスを提供し、顧客一人当たりのライフサイクルバリュー(生涯価値)の拡大を通じて、目標達成に努めてまいります。
(4)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2019/03/28 15:08
当連結会計年度における売上高は7,700百万円、販売費及び一般管理費は2,367百万円、営業利益は340百万円、経常利益は363百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は223百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※ 関係会社との取引高2019/03/28 15:08
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 534千円 ―千円 仕入高 1,317,875 〃 981,056 〃