営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年12月31日
- 4億4838万
- 2024年12月31日 +36.71%
- 6億1299万
個別
- 2023年12月31日
- 4億233万
- 2024年12月31日 +51.16%
- 6億819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/03/27 14:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 36,000 36,000 連結財務諸表の営業利益 448,387 612,996
【関連情報】 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/03/27 14:39
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/03/27 14:39
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他の調整額 36,000 36,000 連結財務諸表の営業利益 448,387 612,996 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、新規部門においては選別受注・採算管理の徹底を継続し、収益基盤であるストック市場においては、リニューアル需要の掘り起こしのために自動ドアエンドユーザーとの「つながり」を創出・強化する施策に取り組み、また、お客様へのサービス向上と同時に省人化を実現する保守サービス「Fi-R」(IoTを活用し、従来の年3回から年1回点検を可能とする保守サービス)の拡大による保守契約率の向上に注力してまいりました。2025/03/27 14:39
以上の結果、売上高は13,813百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は612百万円(前年同期比36.7%増)、経常利益は677百万円(前年同期比36.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は457百万円(前年同期比91.4%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。なお、当連結会計年度より「自動ドア関連」の区分に含まれている「リニューアル」のうち、建具リニューアルを「建具関連」に区分変更したため、遡及適用後の数値で前年同期比較を行っております。