純資産
連結
- 2015年3月31日
- 25億8694万
- 2016年3月31日 +3.03%
- 26億6538万
- 2017年3月31日 +34.19%
- 35億7669万
個別
- 2015年3月31日
- 26億6629万
- 2016年3月31日 +1.94%
- 27億1795万
- 2017年3月31日 +31.48%
- 35億7353万
有報情報
- #1 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2017/12/12 16:42
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/12/12 16:42
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ627百万円増加し10,746百万円となりました。これは主に国内外出店投資や株式会社因幡うどん株式の取得資金を、借入金及び社債により調達したことで有利子負債が367百万円増加したことや、アメリカ西海岸での出店投資等により、未払金が384百万円増加した一方で、未払法人税等が158百万円減少したこと等によるものであります。2017/12/12 16:42
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ911百万円増加し3,576百万円となり、自己資本比率は23.9%となりました。これは主に、東京証券取引所マザーズへの株式上場に伴う公募増資及び第三者割当増資等により資本金が262百万円及び資本剰余金が256百万円増加したこと、配当金の支払い30百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益271百万円の計上により利益剰余金が240百万円増加したことや、非支配株主持分の増加が124百万円あったこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は全部純資産直入法により処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/12/12 16:42 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/12 16:42
(注)1.前連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 256.06円 304.27円 1株当たり当期純利益金額 12.16円 26.28円
2.当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、当社は平成29年3月21日に東京証券取引所マザーズに上場したため、新規上場日から平成29年3月期末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。