営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億374万
- 2018年6月30日 -15.29%
- 8788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△147,609千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/08/09 15:30
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商品販売事業及びコンサルティング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△149,290千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/08/09 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、「変わらないために、変わり続ける」という企業理念に基づき、ラーメンを中心とした日本の食文化を世界に伝えるべく、2025年までに国内店舗数300店舗及び海外店舗数300店舗の実現に向け、国内外のおける新規出店を積極的に進めております。当第1四半期連結会計期間末の店舗数はライセンス形態での展開を含み、当社グループ合計で231店舗(国内145店舗、海外86店舗)となりました。2018/08/09 15:30
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高6,334百万円(前年同四半期比9.8%増)となりましたが、営業利益は主に国内店舗運営事業における人件費及び物流費の上昇等の要因により、販売費及び一般管理費が増加したことで、87百万円(前年同四半期比15.3%減)、経常利益は82百万円(前年同四半期比34.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、国内店舗の移転に伴う減損損失を計上したこと等により57百万円(前年同四半期比45.6%減)となりました。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容