営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億6602万
- 2018年9月30日 +7.44%
- 3億9327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△293,963千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2018/11/08 11:31
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商品販売事業、コンサルティング事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△287,625千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/08 11:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは、「変わらないために、変わり続ける」という企業理念に基づき、ラーメンを中心とした日本の食文化を世界に伝えるべく、2025年までに国内店舗数300店舗及び海外店舗数300店舗の実現に向け、国内外における新規出店を積極的に進めております。当第2四半期連結会計期間末の店舗数はライセンス形態での展開を含み、当社グループ合計で244店舗(国内149店舗、海外95店舗)となりました。2018/11/08 11:31
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は13,116百万円(前年同四半期比11.4%増)、営業利益は393百万円(前年同四半期比7.4%増)、経常利益は410百万円(前年同四半期比0.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は連結子会社が保有する株式の一部を売却したことによる投資有価証券売却益の計上があった一方で国内店舗の閉店決定に伴う減損損失の計上等があったことにより384百万円(前年同四半期比6.0%増)となりました。
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容