- 3561
- 2026/09/09
- 時価
- 454億円
- PER 予
- 24.99倍
- 2017年以降
- 赤字-139.08倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.75倍
- 2017年以降
- 2.14-15.47倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 15.02%
- ROA 予
- 9.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△287,625千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2019/11/08 11:30
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外商品販売事業、コンサルティング事業、フランチャイズ事業及び農業研修事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△277,632千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 11:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、「変わらないために、変わり続ける」という企業理念に基づき、ラーメンを中心とした日本の食文化を世界に伝えるべく、2025年までに全世界でのトータル店舗数600店舗の実現に向け、国内外ともに新規出店を進めております。当第2四半期連結会計期間末の店舗数はライセンス形態での展開を含め、当社グループ合計で276店舗(国内156店舗、海外120店舗)となりました。2019/11/08 11:30
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、国内店舗運営事業の既存店売上が堅調に推移し、また、海外店舗運営事業においても海外の政治・経済情勢に不安要素はあるものの成長を続けていることから、売上高は14,772百万円(前年同四半期比12.6%増)となりました。利益面では国内店舗運営事業における人件費及び物流費の上昇等を主な要因とする販売費及び一般管理費の増加はあったものの、海外店舗運営事業が順調に推移したことにより、営業利益は449百万円(前年同四半期比14.4%増)となり、経常利益は為替差損(前年同四半期は為替差益)を計上したこと等により399百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したことや特別損失の減少等により386百万円(前年同四半期比0.5%増)となりました。