- 3561
- 2026/10/07
- 時価
- 411億円
- PER 予
- 22.59倍
- 2017年以降
- 赤字-139.08倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.39倍
- 2017年以降
- 2.14-15.47倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.77%
- ROE 予
- 15.02%
- ROA 予
- 9.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年3月31日
- 17億486万
- 2023年3月31日 +67.34%
- 28億5297万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、7,274百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,149百万円増加しました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/06/29 15:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動の結果、獲得した資金は2,852百万円(前連結会計年度は1,704百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益1,863百万円の計上、減価償却費879百万円及び減損損失482百万円等の非資金的費用の計上があった一方で、法人税等の支払額664百万円を計上したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2023/06/29 15:00
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券評価損益」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、「前払費用の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた41,969千円は、「投資有価証券評価損益」25,439千円、「その他」16,530千円、「前払費用の増減額」に表示していた2,243千円は、「その他」2,243千円として組み替えております。