3561 力の源 HD

3561
2026/04/22
時価
442億円
PER 予
20.11倍
2017年以降
赤字-139.08倍
(2017-2025年)
PBR
3.78倍
2017年以降
2.14-15.47倍
(2017-2025年)
配当 予
1.37%
ROE 予
18.82%
ROA 予
10.99%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△149,353千円は、その全額が全社費用であります。全社費用は報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2025/11/13 11:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/13 11:30
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<国内店舗運営事業>国内店舗運営事業につきましては、「一風堂」ブランドにおいて5店舗、「因幡うどん」ブランドにおいて1店舗出店した一方で、「一風堂」ブランドにおいて3店舗閉店したこと、M&Aにより「楓」ブランドにおいて6店舗、「奏」ブランドにおいて2店舗追加されたことから、当中間連結会計期間末における店舗数は167店舗(前期末比11店舗増)となりました。また、「RAMEN EXPRESS」ブランドにおいて1店舗を「一風堂」ブランドへ業態変更しております。
人流の増加や、インバウンドの更なる増加が売上に貢献いたしました。新店出店が順調に推移していることや、シーズナル商品の「太つけ麺」、「冷かけ中華そば」、「油そば」等と店舗限定商品の導入を拡大したことや、メディアへの露出増加が集客につながりました。しかしながら、原材料価格や物流費、人件費等のコスト増加や、6月の猛暑、9月の残暑による来店客数減少により営業利益率は悪化いたしました。チャーハン自動調理器の導入等によるDX施策を推進すること、労働環境改善による離職率の低下に伴うスキルアップ等により、営業利益率改善を図っております。更なるQSC(商品の品質、サービス、清潔さ)の向上及び出店を加速させるため、人員数の増加や、研修機会を拡充しております。今後も新規出店による事業拡大を図っておりますが、M&Aによる事業拡大も積極的に検討してまいります。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、8,469百万円(前年同期比12.5%増)となりました。セグメント損益は、647百万円の利益(前年同期比9.9%減)となりました。
2025/11/13 11:30

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