- 3559
- 2026/08/31
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 17.45倍
- 2017年以降
- 9.46-73.62倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.59倍
- 2017年以降
- 1.13-13.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 9.09%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ピーバンドットコム(3559)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2017年9月30日
- 9億4950万
- 2018年9月30日 +1.8%
- 9億6656万
- 2019年9月30日 +3.71%
- 10億238万
- 2020年9月30日 -10.81%
- 8億9407万
- 2021年9月30日 +4.37%
- 9億3316万
- 2022年9月30日 +1.52%
- 9億4732万
- 2023年9月30日 +0.13%
- 9億4855万
- 2024年9月30日 +6.29%
- 10億818万
- 2025年9月30日 +5.2%
- 10億6065万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 3 新株予約権の行使の条件は以下の通りです。2023/11/13 16:00
① 2026年3月期から2028年3月期までのいずれかの期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には連結損益計算書)に記載された売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が、(a)、(b)、(c)、(d)に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各条件に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、本新株予約権を行使することができる。
(a) 2026年3月期から2028年3月期までのいずれかの期において、損益計算書に記載された売上高が3,000百万を超過した場合 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 16:00
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 947,326 948,559 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、販売管理費につきましては、「仕組み×人」の経営戦略を加速させるため、人材採用を従来計画から前倒ししたことによる影響が出ておりますが、まずはトップライン成長を優先しながら、きめ細かな経費コントロールを実施することで早期の平準化を図ってまいります。2023/11/13 16:00
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は948,559千円(前年同期比0.1%増)、販売費及び一般管理費は265,474千円(前年同期比10.0%増)、営業利益は51,566千円(前年同期比31.0%減)、経常利益は49,621千円(前年同期比30.8%減)、四半期純利益は34,029千円(前年同期比31.1%減)となりました。
当社はプリント基板のEコマース事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。