- 3559
- 2026/10/09
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 17.38倍
- 2017年以降
- 9.46-73.62倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2017年以降
- 1.13-13.86倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 9.09%
- ROA 予
- 7.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳2026/06/22 17:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 機械及び装置 1,775千円 -千円 ソフトウエア 2,056千円 415千円 合計 3,831千円 415千円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりです。2026/06/22 17:00
ソフトウエア 自社利用システム開発費用 51,709千円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.販売費及び一般管理費2026/06/22 17:00
当事業年度の販売費及び一般管理費は、682,820千円と前事業年度と比べ51,091千円(8.1%)の増加となりました。主な要因としては、人員の増員により給料手当が5,911千円、専門性を強化するための顧問費用およびM&A支援のコンサルティング費用により支払報酬が10,434千円、ソフトウエア開発のサポートのためソフトウエア及びクラウド利用料が9,603千円増加し、開発プロセスを迅速化させるための外部への委託により外注費が9,325千円増加したこと等によります。
d.営業外収益、営業外費用 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設
(注)1.システム・ソフトウエア等にかかる主要項目は以下のとおりであります。
・P板.comの顧客画面及び管理画面を含むシステム基盤の刷新
・注文フロー、受発注管理、顧客管理等の再構築
・情報管理体制及びセキュリティ水準の向上
・その他、顧客利便性及び社内業務効率の向上を目的とした機能開発
2.完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。
3.当社は、プリント基板のEコマース事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。2026/06/22 17:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しています。2026/06/22 17:00
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。
4.引当金の計上基準