営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2014年12月31日
- 1億2650万
- 2015年12月31日 -18.22%
- 1億345万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2017/03/16 15:01
ニ 【連結キャッシュ・フロー計算書】その他の包括利益累計額 純資産合計 為替換算調整勘定 その他の包括利益累計額合計
【注記事項】(単位:千円) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税金等調整前当期純利益 204,431 法人税等の支払額 △62,707 営業活動によるキャッシュ・フロー 394,280 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/03/16 15:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動により増加した資金は103,459千円(前連結会計年度は126,505千円の増加)となりました。資金の主な増加要因は、税金等調整前当期純利益493,141千円、減価償却費141,070千円、及び売上債権の減少額117,778千円であり、主な減少要因は、たな卸資産の増加額372,089千円、仕入債務の減少額89,300千円、及び持分法による投資利益175,625千円であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2017/03/16 15:01
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の営業活動により増加した資金は103,459千円(前連結会計年度は126,505千円の増加)となりました。資金の主な増加要因は、税金等調整前当期純利益493,141千円、減価償却費141,070千円、及び売上債権の減少額117,778千円であり、主な減少要因は、主要製品について機会損失を防ぐために在庫を多く持ったことによるたな卸資産の増加額372,089千円、仕入債務の減少額89,300千円、及び持分法による投資利益175,625千円であります。