ジャパンエレベーターサービス HD(6544)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 5億6455万
- 2017年3月31日
- -1億5209万
- 2017年9月30日
- 6億5113万
- 2018年3月31日 +164.96%
- 17億2526万
- 2018年9月30日 -65.57%
- 5億9404万
- 2019年3月31日 +172.34%
- 16億1779万
- 2019年9月30日 -62.07%
- 6億1359万
- 2020年3月31日 +219.93%
- 19億6308万
- 2020年9月30日 -32.16%
- 13億3169万
- 2021年3月31日 +126.64%
- 30億1818万
- 2021年9月30日 -56.26%
- 13億2013万
- 2022年3月31日 +127.69%
- 30億581万
- 2022年9月30日 -42.57%
- 17億2626万
- 2023年3月31日 +146.4%
- 42億5356万
- 2023年9月30日 -39.91%
- 25億5593万
- 2024年3月31日 +106.62%
- 52億8098万
- 2024年9月30日 -55.03%
- 23億7500万
- 2025年3月31日 +137.6%
- 56億4300万
- 2025年9月30日 -26.51%
- 41億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/23 15:50
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は5,643百万円(前年同期は5,280百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益8,267百万円、減価償却費1,562百万円等の増加要因に対し、棚卸資産の増加額2,097百万円、法人税等の支払額2,643百万円等の減少要因によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/23 15:50
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた11百万円は、「その他」として組み替えております。