ジャパンエレベーターサービス HD(6544)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 6億4515万
- 2016年3月31日 -12.49%
- 5億6455万
- 2017年3月31日
- -1億5209万
- 2018年3月31日
- 17億2526万
- 2019年3月31日 -6.23%
- 16億1779万
- 2020年3月31日 +21.34%
- 19億6308万
- 2021年3月31日 +53.75%
- 30億1818万
- 2022年3月31日 -0.41%
- 30億581万
- 2023年3月31日 +41.51%
- 42億5356万
- 2024年3月31日 +24.15%
- 52億8098万
- 2025年3月31日 +6.86%
- 56億4300万
- 2026年3月31日 +55.96%
- 88億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/06/23 15:50
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は5,643百万円(前年同期は5,280百万円の獲得)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益8,267百万円、減価償却費1,562百万円等の増加要因に対し、棚卸資産の増加額2,097百万円、法人税等の支払額2,643百万円等の減少要因によるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/23 15:50
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産除却損」に表示していた11百万円は、「その他」として組み替えております。