建物及び構築物
連結
- 2017年3月31日
- 6億5968万
- 2018年3月31日 +397.4%
- 32億8128万
個別
- 2017年3月31日
- 6億5968万
- 2018年3月31日 +396.24%
- 32億7366万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/27 16:11
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~50年 工具、器具及び備品 2~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/27 16:11
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 4,163千円 3,605千円 機械装置及び運搬具 40 100 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産及び担保付債務は、次のとおりであります。2018/06/27 16:11
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 152,136千円 2,085,378千円 土地 136,392 136,392 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/27 16:11
建物及び構築物
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/27 16:11
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,776百万円増加し、10,624百万円となりました。これは主に、最新研究施設「JES Innovation Center(JIC)」竣工により建物及び構築物が増加したこと等によるものであります。
(負債) - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中においては、最新研究施設「JES Innovation Center(JIC)」の竣工及びエレベーター保守事業に係る設備投資を中心として、企業集団において総額2,582,359千円の設備投資を行いました。2018/06/27 16:11
その主なものは、「JES Innovation Center(JIC)」の竣工に伴う建物及び構築物の取得1,912,728千円、遠隔点検システムPRIMEの取得338,052千円であります。
なお、当社グループはメンテナンス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/27 16:11
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具工具、器具及び備品 2年~17年2年~17年
定額法を採用しております。