売上高
連結
- 2017年3月31日
- 135億4404万
- 2018年3月31日 +13.16%
- 153億2637万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 16:11
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,445,012 7,083,968 11,161,524 15,326,377 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 210,695 528,226 899,007 1,296,841 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/27 16:11
売上高は全てメンテナンス事業の売上高であるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/27 16:11
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載事項はありません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/06/27 16:11
当社グループは、成長性と収益性を高め、安定的な事業成長によって企業価値を継続的に向上させることが株主重視の経営であると認識しております。成長性においては売上高成長率を、収益性においては売上高営業利益率を重要な指標と位置付けております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような市場環境の下、当社グループは、新規の事業展開エリアである関西エリアへの進出や、営業の効率化に注力してまいりました。また、独立系初のエレベーターのテストタワーを備えた最新研究施設「JES Innovation Center(JIC)」が平成29年10月13日に竣工いたしました。2018/06/27 16:11
保守・保全業務については、保守契約台数は43,000台を超え堅調に推移し、当連結会計年度の保守・保全業務の売上高は12,035百万円(前年同期比9.7%増)となりました。リニューアル業務については、前期において、事業拡大に備えた人員増及び営業体制の強化に取組んだことに加え、部品供給停止物件に対する提案強化等が奏功し、当連結会計年度のリニューアル業務の売上高は3,254百万円(前年同期比27.9%増)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は15,326百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は1,351百万円(前年同期比121.2%増)、経常利益は1,339百万円(前年同期比154.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は848百万円(前年同期比211.8%増)となりました。