有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その中で、新たな販路拡大の取組みにより、売上高が伸張したものの、販売代理店への販売手数料が増加し、かつ内部体制強化、営業プロセス刷新に向けた投資を実施したことで、販売費及び一般管理費が増加いたしました。2018/10/12 15:00
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,979,859千円(前年同期比3.7%増)、経常利益は92,793千円(前年同期比22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61,022千円(前年同期比21.4%減)となりました。
なお、セグメント毎の業績は次のとおりであります。