- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、複合機であります。
(イ)無形固定資産
主として、社内システムであります。
2022/05/30 15:00- #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。
なお、特例処理の要件を満たしている金利スワップについては、特例処理を採用しております。2022/05/30 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末から119,473千円増加し、2,183,517千円となりました。これは主に、リース資産の増加23,672千円、のれんの減少78,488千円、無形固定資産のその他の増加62,944千円、繰延税金資産の増加15,232千円、敷金及び保証金の増加92,065千円によるものであります。
(流動負債)
2022/05/30 15:00- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記していた「有形固定資産」の「車両運搬具」及び「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
2022/05/30 15:00- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「工具、器具及び備品」及び「無形固定資産」の「その他」に含めていた「ソフトウエア」は、明瞭性を高めるため、当連結会計年度より独立掲記しております。
また、独立掲記していた「有形固定資産」の「車両運搬具」及び「無形固定資産」の「リース資産」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。
2022/05/30 15:00- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/05/30 15:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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