有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、 効果の発現する見積り期間(5年)にわたり定額法により償却を行っております。2019/03/29 9:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/03/29 9:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年1月1日 至 平成29年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2019/03/29 9:56
なお、研究開発費は一般管理費のみであります。前連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 賞与引当金繰入額 22,152 千円 27,848 千円 のれん償却額 - 千円 2,850 千円 研究開発費 39,567 千円 30,412 千円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 8,021千円2019/03/29 9:56
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (注)平成31年1月2日付でCrossfinity Digital Asia Pte. Ltd.は、oRo Digital Asia Pte. Ltd.に、平成31年1月9日付でCrossfinity Digital Asia Sdn. Bhd. はoRo Digital Asia Sdn. Bhd.に商号変更いたしました。2019/03/29 9:56
流動資産 264,002千円 固定資産 489〃 のれん 57,000〃 流動負債 △141,456〃 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/03/29 9:56
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、 効果の発現する見積り期間(5年)にわたり定額法により償却を行っております。