3983 オロ

3983
2026/03/16
時価
305億円
PER 予
13.89倍
2017年以降
13.71-82.78倍
(2017-2025年)
PBR
2.88倍
2017年以降
2.31-13.83倍
(2017-2025年)
配当 予
2.61%
ROE 予
20.73%
ROA 予
15.62%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/03/29 9:56
#2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
この変更は、当第3四半期末に連結子会社化したリスティング広告運用を主たる事業としているCrossfinity Digital Asia Pte. Ltd.及び同社100%子会社であるCrossfinity Digital Asia Sdn. Bhd.の損益が当第4四半期より連結損益計算書に計上されることを契機として、当事業年度においてグループ会計方針の統一の観点から売上高及び売上原価の計上方法の見直しを行ったものであり、これらの代理人として行われる取引については、収益を総額で表示するよりも、手数料のみを収益として表示することが取引実態をより適切に表示することになるため、媒体へ支払う費用を売上高から控除する方法(純額表示)に変更を行うものであります。
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前事業年度については遡及適用後の財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前事業年度の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ217,019千円減少しておりますが、「売上総利益」、「営業利益」、「経常利益」、「税引前当期純利益」及び「当期純利益」に与える影響はありません。なお、前事業年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
2019/03/29 9:56
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この変更は、当第3四半期末に連結子会社化したリスティング広告運用を主たる事業としているCrossfinity Digital Asia Pte. Ltd.及び同社100%子会社であるCrossfinity Digital Asia Sdn. Bhd.の損益が当第4四半期より連結損益計算書に計上されることを契機として、当連結会計年度においてグループ会計方針の統一の観点から売上高及び売上原価の計上方法の見直しを行ったものであり、これらの代理人として行われる取引については、収益を総額で表示するよりも、手数料のみを収益として表示することが取引実態をより適切に表示することになるため、媒体へ支払う費用を売上高から控除する方法(純額表示)に変更を行うものであります。
当該会計方針の変更は遡及適用しており、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっております。この結果、遡及適用前と比較して、前連結会計年度の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ232,163千円減少しておりますが、「売上総利益」、「営業利益」、「経常利益」、「税金等調整前当期純利益」及び「親会社株主に帰属する当期純利益」に与える影響はありません。なお、前連結会計年度の期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
2019/03/29 9:56
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。全社共通の費用は一定の比率で各セグメントに配賦しております。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2019/03/29 9:56
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考え、売上高及び営業利益を重要な経営指標としております。高収益事業の開発及びビジネスモデルの確立により、これらの指標の向上を図ってまいります。
(3) 経営環境及び対処すべき課題
2019/03/29 9:56
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
主力のクラウドERP「ZAC Enterprise」における新規顧客の獲得と既存顧客との取引拡大により、売上高・営業利益ともに好調に推移しました。また「Reforma PSA」においても新規顧客の獲得が進み、売上・利益に貢献しました。この結果、外部顧客への売上高は、2,325,729千円(前年同期比23.1%増加)、セグメント利益(営業利益)899,395千円(同31.3%増加)となりました。
(b)コミュニケーションデザイン事業
2019/03/29 9:56

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