営業利益(△損失)
連結
- 2021年6月30日
- 2億4397万
- 2022年6月30日 -30.42%
- 1億6976万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/08/15 15:07
(単位:千円) その他の費用 22 28 営業利益 465,508 450,112 金融収益 △7,017 54,063 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/08/15 15:07
(単位:千円) その他の費用 26 130 営業利益 997,662 936,153 金融収益 6,428 74,014 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整9,060千円は、主に報告セグメントに帰属しない「その他の収益」と「その他の費用」であります。2022/08/15 15:07
2.セグメント利益は、要約四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産、セグメント負債及び資本的支出については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための対象とはなっていないため記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、当社グループは製販一体体制を継続し、クラウドサービス・デジタルソリューションの提供を行ってきました。クラウドソリューション事業の主力製品であるクラウドERP「ZAC」及び「ReformaPSA」は、プロジェクト管理を必要としている企業を軸とした業界・業種に幅広く求められ安定的に伸長し、業績に寄与いたしました。デジタルトランスフォーメーション事業においてはデータ分析に基づくウェブ広告の戦略策定・運用・効果検証、ウェブサイトやデジタルコンテンツの制作、アプリケーションの企画・制作、SNS活用の戦略立案・運用支援など、デジタルを基軸に顧客のビジネスを全方位から支援するさまざまなソリューションを提供してまいりました。そして持続的な企業価値の向上を実現すべく、各事業において新規顧客の開拓、重点顧客の深掘活動、マーケティング活動への投資、採用強化にも取り組みました。2022/08/15 15:07
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益2,859,080千円(前年同期比6.0%増)、営業利益936,153千円(同6.2%減)、税引前四半期利益1,007,159千円(同0.6%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益684,988千円(同0.2%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。