- 3985
- 2026/10/09
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 48.03倍
- 2017年以降
- 赤字-184.98倍
(2017-2025年) - PBR
- 2.81倍
- 2017年以降
- 2.27-16.91倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.85%
- ROA 予
- 1.95%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2023/01/27 15:06
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2023/01/27 15:06
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響概算額及びその算定方法流動資産 80,322 千円 固定資産 4,485 流動負債 8,607
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/01/27 15:06
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。 - #4 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2023/01/27 15:06
当連結会計年度(2022年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 108,583 千円 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/01/27 15:06 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/01/27 15:06
(単位:千円) - #7 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たにAIS株式会社及び株式会社サックルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、AIS株式会社の株式の取得価額につきましては、取得株式の相手先との守秘義務により非開示としております。2023/01/27 15:06
AIS株式会社(千円) 株式会社サックル(千円) 流動資産 80,322 376,696 固定資産 4,485 29,657 流動負債 8,607 136,550 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/01/27 15:06
投資活動によるキャッシュ・フローは、379,927千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出157,394千円、投資有価証券の取得による支出50,000千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出170,267千円等の資金の減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2023/01/27 15:06
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度末の無形固定資産「ソフトウエア」残高179,160千円のうち、169,858千円はBtoC事業者向けサブスクリプションシステムである「サブスクストア」に係るものであります。
当事業年度末の無形固定資産「ソフトウエア」残高230,537千円のうち、214,710千円はBtoC事業者向けサブスクリプションシステムである「サブスクストア」に係るものであります。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り) 1.自社利用のソフトウエアの資産性 (2)見積りの内容に関する理解に資する情報」の内容と同一であります。2023/01/27 15:06 - #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法2023/01/27 15:06
自社利用のソフトウエアについては、将来の収益獲得又は費用削減が確実であることが認められる場合に、無形固定資産に計上することが認められています。
当社は「サブスクストア」について、将来の収益獲得見込額が資産計上された開発費用を上回っていることから資産性があると判断し、ソフトウエアとして計上しており、社内における利用可能期間(3年)に応じて償却を行っております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/01/27 15:06
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)