- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 4~15年
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。2023/12/22 16:00 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、146,170千円の支出となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出146,113千円等の資金の減少要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/12/22 16:00- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、自社サービスの追加開発を目的とした設備等投資を実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は148,382千円であり、その主なものは自社サービスの追加開発に係るソフトウエア投資145,597千円であります。
2023/12/22 16:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
2023/12/22 16:00- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
前事業年度末の無形固定資産「ソフトウエア」残高230,537千円のうち、214,710千円はBtoC事業者向けサブスクリプションシステムである「サブスクストア」に係るものであります。
当事業年度末の無形固定資産「ソフトウエア」残高258,913千円のうち、249,949千円はBtoC事業者向けサブスクリプションシステムである「サブスクストア」に係るものであります。
2023/12/22 16:00- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
前連結会計年度末の無形固定資産「ソフトウエア」残高231,523千円のうち、214,710千円はBtoC事業者向けサブスクリプションシステムである「サブスクストア」に係るものであります。
当連結会計年度末の無形固定資産「ソフトウエア」残高255,473千円のうち、245,639千円はBtoC事業者向けサブスクリプションシステムである「サブスクストア」に係るものであります。
2023/12/22 16:00- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
2023/12/22 16:00