半期報告書-第18期(2025/01/01-2025/06/30)
8.資本
前中間連結会計期間において、新株予約権の一部について権利行使があり、25,570,100株を発行し、351百万円を資本金に、340百万円を資本剰余金にそれぞれ組み入れています。
当中間連結会計期間において、新株予約権の一部について権利行使があり、23,150,100株を発行し、350百万円を資本金に、338百万円を資本剰余金にそれぞれ組み入れています。
当社は、欠損金を填補し、将来の剰余金の配当や自社株取得等の株主還元策が可能な状況に当社財政状態を近接させ、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の向上を図ることを目的として、資本準備金の額の減少(1,521百万円)及び剰余金の処分(繰越利益剰余金の欠損填補、3,633百万円)(資本準備金及び資本金の額の減少により増加した額を含む)を2025年2月20日付けの取締役会決議において決定しました。また、2025年3月26日開催の定時株主総会において、資本金の額の減少(2,111百万円)について承認可決されました。その後、債権者保護手続を経て、2025年5月9日に、当該資本金の額及び資本準備金の額の減少、剰余金の処分の効力が発生しました。
前中間連結会計期間において、新株予約権の一部について権利行使があり、25,570,100株を発行し、351百万円を資本金に、340百万円を資本剰余金にそれぞれ組み入れています。
当中間連結会計期間において、新株予約権の一部について権利行使があり、23,150,100株を発行し、350百万円を資本金に、338百万円を資本剰余金にそれぞれ組み入れています。
当社は、欠損金を填補し、将来の剰余金の配当や自社株取得等の株主還元策が可能な状況に当社財政状態を近接させ、今後の資本政策の柔軟性及び機動性の向上を図ることを目的として、資本準備金の額の減少(1,521百万円)及び剰余金の処分(繰越利益剰余金の欠損填補、3,633百万円)(資本準備金及び資本金の額の減少により増加した額を含む)を2025年2月20日付けの取締役会決議において決定しました。また、2025年3月26日開催の定時株主総会において、資本金の額の減少(2,111百万円)について承認可決されました。その後、債権者保護手続を経て、2025年5月9日に、当該資本金の額及び資本準備金の額の減少、剰余金の処分の効力が発生しました。