ウェーブロック HD(7940)の無形固定資産の推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1億4737万
- 2016年3月31日 +46.01%
- 2億1518万
- 2017年3月31日 +14.65%
- 2億4671万
- 2018年3月31日 +52.7%
- 3億7672万
- 2019年3月31日 +10.43%
- 4億1600万
- 2020年3月31日 -23.4%
- 3億1864万
- 2021年3月31日 -22.8%
- 2億4600万
- 2022年3月31日 -10.61%
- 2億1990万
- 2023年3月31日 +64.03%
- 3億6070万
- 2024年3月31日 -16.06%
- 3億278万
- 2025年3月31日 -8.32%
- 2億7759万
- 2026年3月31日 +24.27%
- 3億4497万
個別
- 2015年3月31日
- 913万
- 2016年3月31日 -50.28%
- 454万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 5157万
- 2018年3月31日 +282.6%
- 1億9731万
- 2019年3月31日 +40.69%
- 2億7760万
- 2020年3月31日 -18.32%
- 2億2675万
- 2021年3月31日 -6.18%
- 2億1274万
- 2022年3月31日 -30.44%
- 1億4798万
- 2023年3月31日 -45.09%
- 8125万
- 2024年3月31日 -56.17%
- 3561万
- 2025年3月31日 +39.71%
- 4975万
- 2026年3月31日 +180.36%
- 1億3949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産については、事業セグメントに配分していない全社の資産1,279,400千円、その他の調整額△1,493,869千円が含まれております。2026/06/17 15:05
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益については、セグメント間取引消去3,085千円、事業セグメントに配分されていない当社の損益△619,627千円が含まれております。
(2)セグメント資産については、事業セグメントに配分していない全社の資産1,822,225千円、その他の調整額△1,501,252千円が含まれております。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/17 15:05 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2026/06/17 15:05
ソフトウエア(「無形固定資産」)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ニ 長期前払費用
定額法によっております。2026/06/17 15:05 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は3億7百万円増加し、180億76百万円となりました。これは主に受取手形が1億48百万円、電子記録債権が1億73百万円、製品が4億97百万円減少したものの、現金及び預金が8億93百万円、原材料が1億62百万円、仕掛品が1億52百万円増加したことによるものであります。2026/06/17 15:05
固定資産は5億41百万円増加し、119億59百万円となりました。これは主に有形固定資産が3億66百万円、無形固定資産が67百万円、投資有価証券が86百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2年~17年2026/06/17 15:05
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2026/06/17 15:05
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 使用権資産(「有形固定資産」の「その他」) 87,126 91,634 ソフトウエア(「無形固定資産」の「その他」) 102,462 193,889
固定資産については、減損の兆候が存在する場合は、関連する事業の計画に基づいた将来キャッシュ・フローに基づいて減損の要否を判定しております。減損要否の判定に用いる将来キャッシュ・フロー等は一定の仮定に基づいて算定しており、経営環境の著しい悪化等による収益性の低下により、投資額の回収が見込めなくなった場合や市場価格が下落等した場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品(「有形固定資産」の「その他」)4年~10年2026/06/17 15:05
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア