営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 16億2266万
- 2021年3月31日 -8.2%
- 14億8963万
個別
- 2020年3月31日
- 7310万
- 2021年3月31日 -7.47%
- 6764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。2021/06/21 15:06
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益については、セグメント間取引消去△797千円、事業セグメントに配分されていない当社の損益△696,052千円が含まれております。
(2)セグメント資産については、事業セグメントに配分していない全社の資産4,913,146千円、その他の調整額(主としてセグメント間取引消去および当社との消去)△1,551,809千円が含まれております。
(3)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産およびセグメント間消去に係る減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/21 15:06 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額2021/06/21 15:06
売上高 9,107,403 千円 営業利益 865,286 千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- インテリア事業においては、一部の得意先との間において、預り売上を行っているものがあります。2021/06/21 15:06
なお、セグメント間の内部売上高および振替高は市場価格等に基づいております。事業セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループでは、新型コロナウイルスの社内外での感染拡大防止を最優先とする一方、単に目の前で起こっている変化への対応以上に、中長期的視点から、新型コロナウイルス感染拡大により起こりつつある社会のパラダイムシフトとともに今後明らかになるであろう『残れるビジネス』、『残れないビジネス』、『新たに生まれるビジネス』を的確に見極め、会社自体を早急にシフトするための各種取り組みに注力してまいりました。2021/06/21 15:06
この結果、当社グループ全体の売上高は292億48百万円(前年同期比0.0%減)、営業利益は14億89百万円(前年同期比8.2%減)、経常利益は14億28百万円(前年同期比10.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は子会社株式売却益等の計上により23億86百万円(前年同期比115.2%増)となりました。
当連結会計年度における各セグメントの経営成績は以下の通りであります。