有価証券報告書-第18期(2025/02/01-2026/01/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前払費用」、「固定資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」、「流動負債」の「その他」に含まれていた「未払金」及び「固定負債」の「その他」に含まれていた「長期未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた427,471千円は、「前払費用」30,578千円、「その他」396,893千円、「固定資産」の「その他」に表示していた182,769千円は、「長期前払費用」9,974千円、「その他」172,794千円、「流動負債」の「その他」に表示していた175,366千円は、「未払金」95,497千円、「その他」79,868千円、「固定負債」の「その他」に表示していた30,755千円は、「長期未払金」30,755千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「株式交付費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「株式交付費」に表示していた11,070千円は、「その他」11,169千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収収益の増減額(△は増加)」、「前払費用の増減額(△は増加)」、「長期前払費用の増減額(△は増加)」、「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△83,141千円は、「未収収益の増減額(△は増加)」△13,137千円、「前払費用の増減額(△は増加)」△2,088千円、「長期前払費用の増減額(△は増加)」1,197千円、「未払金の増減額(△は減少)」42,191千円、「その他」△111,304千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前払費用」、「固定資産」の「その他」に含めていた「長期前払費用」、「流動負債」の「その他」に含まれていた「未払金」及び「固定負債」の「その他」に含まれていた「長期未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた427,471千円は、「前払費用」30,578千円、「その他」396,893千円、「固定資産」の「その他」に表示していた182,769千円は、「長期前払費用」9,974千円、「その他」172,794千円、「流動負債」の「その他」に表示していた175,366千円は、「未払金」95,497千円、「その他」79,868千円、「固定負債」の「その他」に表示していた30,755千円は、「長期未払金」30,755千円として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「株式交付費」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「株式交付費」に表示していた11,070千円は、「その他」11,169千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「未収収益の増減額(△は増加)」、「前払費用の増減額(△は増加)」、「長期前払費用の増減額(△は増加)」、「未払金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△83,141千円は、「未収収益の増減額(△は増加)」△13,137千円、「前払費用の増減額(△は増加)」△2,088千円、「長期前払費用の増減額(△は増加)」1,197千円、「未払金の増減額(△は減少)」42,191千円、「その他」△111,304千円として組み替えております。