営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -1億8450万
- 2018年6月30日
- -9007万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 韓国及び台湾をはじめとしたアジア方面につきましては、オンライン予約システムの機能強化により、送客数が前年を大きく上回る水準で推移いたしました。引続き欧州方面の需要取込みが好調に推移したことに加え、オセアニア方面も専門部署の設置による販売強化が奏功し、収益に貢献いたしました。また、法人旅行事業及びインバウンド旅行事業につきましても引続き営業体制の強化に取組み、企業の業務渡航や団体旅行、MICE案件の受注が好調に推移いたしました。2020/07/31 16:36
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は5,563,974千円(前年同期比27.0%増)、営業損失は90,075千円(前年同期の営業損失は184,507千円)、経常損失は95,995千円(前年同期の経常損失は189,851千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は81,712千円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は132,097千円)となりました。
なおセグメントの業績については、当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略いたします。