旅工房(6548)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2016年3月31日
- 216万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 3960万
- 2018年3月31日 +32.76%
- 5257万
- 2019年3月31日 -71.23%
- 1512万
- 2020年3月31日 +162.9%
- 3976万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
- 2022年3月31日
- 0
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2025/10/31 15:44
2.帳簿価額のうちソフトウエアにはソフトウエア仮勘定が含まれております。
3.従業員数は就業人員であり、人員数の(外書)は平均臨時従業員数を示しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年6月30日)2025/10/31 15:44
当社グループの事業は、旅行業の単一事業であることから、事業用資産は全体で1つの資産グループとしております。ただし、遊休資産や処分の意思決定をした資産については、個別の資産グループとして取扱っております。用途 場所 種類 減損損失 事業用資産 東京本社 工具、器具及び備品及びソフトウエア仮勘定等 13,836千円 事業用資産 大阪支店 工具、器具及び備品等 1,657千円
当連結会計年度において、事業用資産における収益性の低下により、投資額の回収が困難と見込まれたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、15,494千円を減損損失として計上しております。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しており、将来キャッシュ・フローに基づく価値がマイナスであるため、ゼロとして評価しております。