- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/06/06 11:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△216,198千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産、負債その他の項目の金額は、事業セグメントに配分していないため、開示しておりません。
2017/06/06 11:00- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/06 11:00
- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/06/06 11:00- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度におきましては、パッケージ事業における主力製品である「MA-EYES」の拡販およびシステムインテグレーション事業における取引先との取引深耕に注力した結果、売上高は1,025百万円(前事業年度に比べ143百万円増加)となりました。
当社の製造原価と販売費及び一般管理費の合計の約8割を占める人件費が、人員増により約4%増となる一方で、粗利率の高いパッケージ事業の売上高が増加したことにより総売上高が約16%増加したことから、営業利益は103百万円(前事業年度に比べ79百万円増加)、営業外損益ともに金額が微少であることから経常利益は103百万円(前事業年度に比べ79百万円増加)となりました。
当期純利益は、粗利率の高いパッケージ事業の売上高が増加したことから税引前当期純利益が103百万円となり、また、所得拡大促進税制における雇用者給与等支給額が増加した場合の法人税額の特別控除の適用を受けたことから法人税等が23百万円となった結果、81百万円(前事業年度に比べ63百万円増加)となりました。
2017/06/06 11:00