営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年10月31日
- 1563万
- 2018年10月31日 +1.12%
- 1581万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、増収による利益の増加があった一方で、賃金の増加を含む従業員の待遇改善や、教育・研修費用や待機工数による利益率の低下、採用関連費用、自然災害による技術者稼働日数の減少等が、利益の減少要因となりました。2018/12/13 15:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高1,149,170千円(前年同期比23.5%増)、営業利益15,810千円(前年同期比1.1%増)、経常利益18,507千円(前年同期比0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,927千円(前年同期比7.3%減)となりました。
(2) 財政状態の分析