SYS HD(3988)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2017年10月31日
- 1563万
- 2018年10月31日 +1.12%
- 1581万
- 2019年10月31日 +456.95%
- 8805万
- 2020年10月31日 -23.67%
- 6721万
- 2021年10月31日 +19.22%
- 8013万
- 2022年10月31日 -9.92%
- 7218万
- 2023年10月31日 +47.79%
- 1億668万
- 2024年10月31日 +62.03%
- 1億7286万
- 2025年10月31日 -44.35%
- 9619万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- それらの結果、前連結会計年度のM&Aによる新規連結子会社の増加や、社会情報インフラ・ソリューションの顧客からの受注が堅調に推移したこと、技術者の稼働人数が増加したこと等が売上高増加の要因になりました。2023/12/14 15:13
従業員の待遇改善による人件費の増加はあったものの、売上高の増加に加え、前連結会計年度に計上したM&A関連費用が当期は計上されなかったこと等から営業利益が増加しました。また営業外収益として、為替差益等を計上したこと等により、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が増加しました。
以上の要因により、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高2,913,460千円(前年同期比40.0%増)、営業利益106,686千円(前年同期比47.8%増)、経常利益135,292千円(前年同期比70.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益79,407千円(前年同期比121.8%増)となりました。