営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 8805万
- 2020年10月31日 -23.67%
- 6721万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、受注の減少等に伴い技術者の待機工数が増加したこと、売上高減少に伴う利益の減少に加え、前年同期に計上した一部の高収益プロジェクト相当の利益が計上されなかったこと等が、利益減少の要因となりました。一方で、投資有価証券の売却益を計上したことにより税金等調整前四半期純利益が増加しました。2020/12/14 15:01
以上の要因により、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高1,419,954千円(前年同期比1.2%減)、営業利益67,215千円(前年同期比23.7%減)、経常利益72,991千円(前年同期比17.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益62,361千円(前年同期比5.4%増)となりました。
当社グループは、総合情報サービス事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載をしておりませんがソリューション別の概況は、次のとおりであります。