無形固定資産
連結
- 2019年7月31日
- 1億8912万
- 2020年7月31日 +16.42%
- 2億2018万
個別
- 2019年7月31日
- 7552万
- 2020年7月31日 +35.08%
- 1億202万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.金額に消費税等は含まれておりません。2020/10/29 15:00
4.帳簿価額の「その他」は有形固定資産のその他と無形固定資産のソフトウエアの合計であります。
5.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(嘱託社員、人材会社からの派遣社員を含む。)は、最近1年間の平均人員を[ ]外数で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/10/29 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
ソフトウエア 基幹システムリプレイス 78,019千円
その他(無形固定資産)(ソフトウエア仮勘定) 基幹システムリプレイス 14,111千円
基幹システム 機能追加 10,959千円2020/10/29 15:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動により使用した資金は、97,323千円(前連結会計年度は7,156千円の使用)となりました。2020/10/29 15:00
これは主に、資金の増加として、定期預金の払戻による収入6,261千円等があった一方、資金の減少として、無形固定資産の取得による支出37,845千円、事業譲受による支出30,000千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 4~15年2020/10/29 15:00
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度負担分を計上しております。2020/10/29 15:00 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
また、海外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~39年
その他 4~15年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/10/29 15:00