純資産
連結
- 2018年7月31日
- 17億862万
- 2019年7月31日 +6.99%
- 18億2800万
- 2020年7月31日 +10.81%
- 20億2554万
個別
- 2018年7月31日
- 16億6102万
- 2019年7月31日 +3.43%
- 17億1801万
- 2020年7月31日 +5.91%
- 18億1952万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- (注)1.財務制限条件条項が付されており、下記のいずれかに違反した場合、契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。2020/10/29 15:00
(1)各事業年度末日における連結貸借対照表における純資産の部の合計金額が10億円を下回らないこと。
(2)株式会社エスワイシステムの直接株式保有比率を50%超維持すること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、長期借入金が230,000千円増加したこと等によるものであります。2020/10/29 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,025,543千円となり、前連結会計年度末に比べ197,540千円増加いたしました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2020/10/29 15:00
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「未払消費税等」については、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた215,067千円は、「未払消費税等」111,169千円、「その他」103,897千円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/10/29 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/10/29 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2020/10/29 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/10/29 15:00
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) 1株当たり純資産額 710円73銭 787円54銭 1株当たり当期純利益 59円97銭 85円93銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。