有価証券報告書-第14期(令和1年10月1日-令和2年9月30日)
- 【提出】
- 2020/12/28 15:15
- 【資料】
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注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)
34.リース
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
比較情報である前連結会計年度については、IAS第17号「リース」に基づくリース資産、リース負債等に重要性がないため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
(1)借手側
当社グループでは、借手として、建物等の資産を賃借しております。
①帳簿価格
当連結会計年度末における使用権資産の内訳は、以下の通りであります。
②使用権資産に関連する損益
当連結会計年度における使用権資産の損益は、以下の通りであります。
③リースに係るキャッシュ・アウトフロー
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、402,773千円であります。
④延長及び解約オプション
リースを延長するオプションは、契約対象資産の事業遂行上の必要性、代替資産の取得の難易度やオプションの行使条件等を総合的に勘案し、行使する必要があると判断した場合にはこれを行使することとしております。
上記の契約のうち、各種設備の賃貸借契約には、借手がリースを延長するオプションが付されております。
また、当連結会計年度末の解約オプションの支払予定額はありません。
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
比較情報である前連結会計年度については、IAS第17号「リース」に基づくリース資産、リース負債等に重要性がないため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
(1)借手側
当社グループでは、借手として、建物等の資産を賃借しております。
①帳簿価格
当連結会計年度末における使用権資産の内訳は、以下の通りであります。
| (単位:千円) | |||
| 当連結会計年度 (自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) | |||
| 建物及び構築物 | 595,741 | ||
| 合計 | 595,741 | ||
②使用権資産に関連する損益
当連結会計年度における使用権資産の損益は、以下の通りであります。
| (単位:千円) | |||
| 当連結会計年度 (自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) | |||
| 使用権資産の減価償却費 | |||
| 建物及び構築物 | 237,324 | ||
| 使用権資産の減価償却費合計 | 237,324 | ||
| 短期リース及び少額資産のリースに係る費用 | 1,267 | ||
| リース負債に係る支払利息 | 4,737 | ||
③リースに係るキャッシュ・アウトフロー
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、402,773千円であります。
④延長及び解約オプション
リースを延長するオプションは、契約対象資産の事業遂行上の必要性、代替資産の取得の難易度やオプションの行使条件等を総合的に勘案し、行使する必要があると判断した場合にはこれを行使することとしております。
上記の契約のうち、各種設備の賃貸借契約には、借手がリースを延長するオプションが付されております。
また、当連結会計年度末の解約オプションの支払予定額はありません。
注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)
34.リース
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
比較情報である前連結会計年度については、IAS第17号「リース」に基づくリース資産、リース負債等に重要性がないため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
(1)借手側
当社グループでは、借手として、建物等の資産を賃借しております。
①帳簿価格
当連結会計年度末における使用権資産の内訳は、以下の通りであります。
②使用権資産に関連する損益
当連結会計年度における使用権資産の損益は、以下の通りであります。
③リースに係るキャッシュ・アウトフロー
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、402,773千円であります。
④延長及び解約オプション
リースを延長するオプションは、契約対象資産の事業遂行上の必要性、代替資産の取得の難易度やオプションの行使条件等を総合的に勘案し、行使する必要があると判断した場合にはこれを行使することとしております。
上記の契約のうち、各種設備の賃貸借契約には、借手がリースを延長するオプションが付されております。
また、当連結会計年度末の解約オプションの支払予定額はありません。
前連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)
比較情報である前連結会計年度については、IAS第17号「リース」に基づくリース資産、リース負債等に重要性がないため記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2019年10月1日 至 2020年9月30日)
(1)借手側
当社グループでは、借手として、建物等の資産を賃借しております。
①帳簿価格
当連結会計年度末における使用権資産の内訳は、以下の通りであります。
| (単位:千円) | |||
| 当連結会計年度 (自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) | |||
| 建物及び構築物 | 595,741 | ||
| 合計 | 595,741 | ||
②使用権資産に関連する損益
当連結会計年度における使用権資産の損益は、以下の通りであります。
| (単位:千円) | |||
| 当連結会計年度 (自 2019年10月1日 至 2020年9月30日) | |||
| 使用権資産の減価償却費 | |||
| 建物及び構築物 | 237,324 | ||
| 使用権資産の減価償却費合計 | 237,324 | ||
| 短期リース及び少額資産のリースに係る費用 | 1,267 | ||
| リース負債に係る支払利息 | 4,737 | ||
③リースに係るキャッシュ・アウトフロー
当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、402,773千円であります。
④延長及び解約オプション
リースを延長するオプションは、契約対象資産の事業遂行上の必要性、代替資産の取得の難易度やオプションの行使条件等を総合的に勘案し、行使する必要があると判断した場合にはこれを行使することとしております。
上記の契約のうち、各種設備の賃貸借契約には、借手がリースを延長するオプションが付されております。
また、当連結会計年度末の解約オプションの支払予定額はありません。