- 6549
- 2026/09/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2018年以降
- 赤字-1294.95倍
(2018-2026年) - PBR
- 1.55倍
- 2018年以降
- 0.72-7.65倍
(2018-2026年) - 配当 予
- 1.9%
- ROE 予
- 17.23%
- ROA 予
- 7.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/29 14:23
ロ 賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき額を計上しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 5,326千円 11,491千円 賞与引当金 33,150 30,124 未払事業税 12,364 217
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 14:23
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額当連結会計年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 11,491 賞与引当金 32,942 未払事業税 217
当連結会計年度(2022年3月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、のれんの償却については、投資効果の発現する期間を見積り、5年で均等償却しております。2022/06/29 14:23