のれん
連結
- 2015年9月30日
- 2億6001万
- 2016年9月30日 -22.22%
- 2億223万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/21 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/06/21 15:00
① 発生したのれん金額 - #3 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2017/06/21 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成29年3月31日) 貸倒引当金繰入額 870千円 のれん償却費 28,890千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2017/06/21 15:00
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正法定実効税率 35.6% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 2.3% 連結上ののれん償却費 19.6% その他 0.6%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に国会で成立されたことに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を、当社におきましては、前連結会計年度の35.6%から、回収または支払が見込まれる期間が平成27年10月1日から平成28年9月30日までのものは33.1%に、平成28年10月1日以降のものについては32.3%に、それぞれ変更しております。各連結子会社におきましても、上記改正を踏まえ法定実効税率を変更しております。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)2017/06/21 15:00
人材サービス事業において株式会社テガラミルの株式を取得したことに伴い、負ののれん発生益を240千円計上しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産2017/06/21 15:00
当連結会計年度末における固定資産の残高は761,256千円となり、前連結会計年度末と比較して62,895千円減少しております。これは主として、のれんが減少(前連結会計年度末比57,780千円減少)したことが要因であります。
③ 流動負債 - #7 貸借対照表関係(連結)
- (4) 決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。2017/06/21 15:00
(5) 連結の決算上、のれんを減損した場合には、のれんを減損した金額と同額を当該決算期末の4カ月後の末日までに繰上弁済する。 - #8 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により株式会社インディバルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社インディバル取得価額と株式会社インディバル取得のための支出との関係は次のとおりです。2017/06/21 15:00
当連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日)流動資産 15,892千円 固定資産 395,703千円 のれん 288,900千円 流動負債 △15,892千円
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2017/06/21 15:00
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、5年間の定額法により償却を行っております。