純資産
連結
- 2014年9月30日
- 1億9013万
- 2015年9月30日 +66.16%
- 3億1592万
- 2016年9月30日 +34.03%
- 4億2343万
- 2017年3月31日 +20.51%
- 5億1028万
個別
- 2014年9月30日
- 1億8613万
- 2015年9月30日 +75.46%
- 3億2658万
- 2016年9月30日 +16.86%
- 3億8164万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2017/06/21 15:00
取得価額が結合企業時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして処理するもので、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
③ 償却の方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は466,384千円となり、前連結会計年度末と比較して142,296千円減少しております。これは主として、長期借入金の減少(前連結会計年度末比101,426千円減少)が要因であります。2017/06/21 15:00
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、423,433千円となり、前連結会計年度末と比較して107,509千円増加しております。これは親会社株主に帰属する当期純利益が要因であります。 - #3 貸借対照表関係(連結)
- 前事業年度における短期借入金50,000千円、当事業年度における短期借入金150,000千円の財務制限条項は以下のとおりであります。2017/06/21 15:00
(1) 決算期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
(2) 決算期末における単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は以下のとおりとなります。2017/06/21 15:00
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 1株当たり純資産額 157.77円 184.37円 1株当たり当期純利益金額 13.40円 26.60円 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/21 15:00
項目 前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 315,923 423,433 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 315,923 423,433