のれん
連結
- 2016年9月30日
- 2億223万
- 2017年9月30日 -28.57%
- 1億4445万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/01/22 15:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/01/22 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の内容は次のとおりであります。2018/01/22 15:10
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 給与及び賞与 720,806 千円 845,210 千円 のれん償却額 57,780 千円 57,780 千円 賞与引当金繰入額 63,429 千円 45,420 千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2018/01/22 15:10
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 1.9% ―% 連結上ののれん償却費 8.9% 6.5% 子会社税率差異 ―% 2.6% - #5 財務制限条項に関する注記
- (4) 決算期末における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。2018/01/22 15:10
(5) 連結の決算上、のれんを減損した場合には、のれんを減損した金額と同額を当該決算期末の4カ月後の末日までに繰上弁済する - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/01/22 15:10
当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度末に比べて563,687千円増加し、2,641,062千円となっております。流動資産は前連結会計年度末に比べて572,143千円増加し、1,888,261千円となり、主として現金及び預金の増加(前期比466,720千円増加)、受取手形及び売掛金の増加(前期比53,351千円増加)が要因であります。固定資産は前連結会計年度末に比べて8,455千円減少し、752,800千円となり、主としてのれんの減少(前期比57,780千円の減少)及び、ソフトウエアの増加(前期比20,141千円増加)が要因であります。
(負債) - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料 1,550千円2018/01/22 15:10
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。