- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△272千円は、セグメント間取引消去△272千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日)
2018/01/22 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額9,715千円は、セグメント間取引消去9,715千円であります。
(2)セグメント資産の調整額△846,441千円は、セグメント間取引消去△846,441千円であります。
(3)セグメント負債の調整額△63,487千円は、セグメント間取引消去△63,487千円であります。
(4)減価償却費の調整額△272千円は、セグメント間取引消去△272千円であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整△13,098千円はセグメント間取引消去△13,098千円であります。
2.セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/22 15:10 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。また報告セグメント間の取引は第三者間取引に基づいております。
2018/01/22 15:10- #4 業績等の概要
人材サービス事業における採用代行領域では、景気回復に伴う採用ニーズの高まりとアルバイト・パートの人手不足、さらには、過重労働対策としてのアウトソーシングニーズの増加を背景に、大手企業、特に、コンビニ業界や自動車業界などを中心とした既存顧客の売上増に加えて、新規取引顧客も増加しております。また、当社内では採用代行における業務効率を向上させるための業務改善やシステム投資を継続的に行っております。
業務代行領域においては、求人原稿制作代行、イベントの受託に関しては、前年実績を下回っているものの、派遣手配業務のとりまとめを行っている派遣センター業務においては、対応拠点を増やすなどして、大きく成長しています。また、株式会社スタッフサポーターによる派遣事業についても、仙台・名古屋に加えて、東京にて営業を開始するなど、業容の拡大を図っています。これらの結果、人材サービス事業における売上高は4,810,974千円(前期比49.7%増)、営業利益は144,468千円(前期比62.7%増)となりました。
(メディアサービス事業)
2018/01/22 15:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、RPOサービスが好調に推移し、案件ごとの原価管理を強化した結果、前連結会計年度より457,161千円増加し、2,683,231千円となりました。
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度より385,248千円増加し2,380,985千円となりました。この結果、営業利益は前連結会計年度より71,912千円増加し、302,245千円となりました。
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