純資産
連結
- 2016年9月30日
- 4億2343万
- 2017年9月30日 +190.16%
- 12億2862万
- 2018年9月30日 +9.27%
- 13億4256万
個別
- 2016年9月30日
- 3億8164万
- 2017年9月30日 +210.95%
- 11億8670万
- 2018年9月30日 +4.77%
- 12億4329万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は前連結会計年度末に比べて770,637千円増加し、2,183,076千円となっております。流動負債は前連結会計年度末に比べて508,026千円増加し、1,566,486千円となり、主として短期借入金の増加(前期比143,640千円増加)及び未払費用が増加(前期比94,777千円増加)したことによるものです。固定負債は前連結会計年度末に比べて262,611千円増加し、616,589千円となり、主として長期借入金が増加(前期比251,852千円増加)したことによるものであります。2018/12/28 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末に比べて113,943千円増加し、1,342,568千円となっております。これは主にストックオプションの行使に伴い資本金及び資本剰余金がそれぞれ3,340千円増加したことや利益剰余金が98,392千円増加したこと、非支配株主持分が8,932千円増加したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 短期借入金のうち平成27年4月1日付のコミットメントライン契約の財務制限条項は以下のとおりであります。2018/12/28 15:00
(1)決算期末における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を平成27年3月31日時点と比較して75%以上に維持する。
(2)決算期末における単体の損益計算書に示される営業損益及び経常損益を損失とならないようにする。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/12/28 15:00
項目 前連結会計年度(平成29年9月30日) 当連結会計年度(平成30年9月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,228,624 1,342,568 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― 8,994 (うち自己株式) ― (62)