営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1億7406万
- 2019年6月30日 -13.82%
- 1億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額23,170千円は、セグメント間取引消去23,170千円であります。2019/08/14 15:55
2.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 15:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ユメックス株式会社については、日本国内においては、数少ない成長が見込まれる労働力である、シニア・主婦層、あるいは、同ターゲットを採用する企業へのリーチ力を有する企業として、大きな成長を見込んでいます。そのために、積極的な投資を行うことにより、将来の当社グループの業績に大きく寄与する存在になると考えております。2019/08/14 15:55
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高7,064,551千円(前年同期比10.9%増)、営業利益150,009千円(前年同期比13.8%減)、経常利益136,640千円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益19,816千円(前年同期比71.5%減)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間のEBITDAは342,478千円(前年同期比0.7%減)となりました。
(※)「対話(chat)」する「ロボット(bot)」を組み合わせた言葉で、人工知能を活用した「自動会話プログラム」のこと。