営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -1億1725万
- 2020年12月31日 -124.77%
- -2億6355万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント損失(△)の調整額△13,210千円は、セグメント間取引消去1,150千円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額△14,360千円であります。2021/02/15 15:05
2.セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれんに関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/02/15 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、当第1四半期に、事業価値の最大化とコスト最小化を目的とした構造改革を推し進め、事業会社の再編を行なうとともに大幅なオフィス縮小統合を実施したことにより、大きな一時費用が計上されました。2021/02/15 15:05
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,731百万円(前期比19.7%減)、営業損失263百万円(前年同期は117百万円の損失)、経常損失264百万円(前年同期は119百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失232百万円(前年同期は118百万円の損失)、営業利益よりのれん及び減価償却費影響を除いた調整後EBITDAでは、△145百万円(前年同期は△4百万円)となりました。
当社グループの各セグメント別の業績は以下のとおりであります。